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のびのびと明るい自主的な子ども(=麒麟児)の育成

のびのびと明るい自主的な子ども(=麒麟児)の育成


人は一生の間に何人の
人と出会うでしょうか?
一生の間に出会う人の
数は数え切れません。
たくさんの人との
出会いのスタートが
保育園です。

「人は環境の子なり」と言われるように
充実した環境を整え、教育目標・教育
方針・教育内容と明るく元気いっぱいの
スタッフが人的環境となり子ども達と
関わっていきます。
保育園の日々の生活は『養護と教育』の
バランスを考慮し、きりん保育園独自の
カリキュラムが作成されています。
人間として生きていく為に必要な知恵と
感覚が習得できるように、
食育・知育・体育・心育を生活の中に
組み込んでいます。赤ちゃんからの悩発達に
応じて適切な刺激と感覚強化を全保育士が
理解して保育実践の場で生かす努力を
しているのがきりん保育園です。
一度見学にいらして下さい。

 
きりん保育園理事長 友枝 美栄子

●保育目標
『のびのびと明るい
 自主的な子ども
  (=麒麟児)の育成』


乳幼児達は自ら豊かに伸びていく
可能性を持っています。
「人は環境の子なり」
と言われるように、
良い環境を備え(物質的環境)、
保育士との関わり(人的環境)の
中で現在をよく生き、望ましい
未来を作り出す力、生きていく
活力の基礎基本を一人ひとりに
身につけることを目標とします。

 

●保育方針
『一人を粗末にする時は 
 教育道の光を失う』


保育園は、社会性を学ぶ集団生活であり、
その中で光り輝くような一人ひとりの個性や
成長を育てます。個を大切にしています。
 

『3つの力、3つの姿勢』


自分と言う軸で物事を考え、問題を見つけ
出し自らが答えを導き出すことが肝要で
「3つの力」を身につけていきます。

① 探求心…物事を深く究明しようとする
② 思考力…答えのない問題に取り組む 
③ 実行力…まずはやってみる     


又、私たちは一人では生きていけません。
他者と協働し、様々な社会課題を解決する
人材になるためにはコミュニケーション
における「3つの姿勢」を身につけて
いきます。

①他者の視点を考える
②相手の話を聞き意見を尊重する
③自分の意見を相手に伝え、理解して
 もらうことに努める
■英語レッスン■
ネイティブ講師が歌や絵カードを取り入れながら
楽しんで英語に触れていきます。
 
■体育レッスン■
専門の体育講師が、子ども達に遊びを通して
体の使い方や器具(鉄棒・跳び箱等)の使い方を知り、
楽しんで取り組みます。

■音感レッスン■
専門の音楽講師と様々な歌を歌い、
楽しんで音楽に触れていきます。

■メロディオン■
自分のメロディオンを使い、少しずつ鍵盤の位置を
覚え、楽しみながらいろんな曲に挑戦します。

■園外保育■
園外に行き、保育園ではできないことを体験し、
知的好奇心を高めます。

■プリント■
年齢に合わせたプリントを使用し、日常的に文字や
数字に触れていき、読み書きができるようにしていきます。

■スマートデュケーション■
iPad等を用いて子ども達が今知りたいことを調べて興味関心を広げていく活動です。